そろばん 242/365

2世紀の中国の数学書『数術記遺』には「珠算」という記述がある。

尾崎紅葉・幸田露伴 241/365

「紅露時代」と呼ばれる明治20年代の文学界を代表する作家。

徳川将軍家 240/365

彼一人のための改姓だった。

エネルギー資源 239/365

中・米・印に続く世界第4位の電力消費力である日本だが、その自給率はわずか8%しかない。

一向宗(一向一揆) 238/365

組織化された戦いは、北陸や東北でも進んだ。

錦鯉 237/365

「泳ぐ芸術品」と呼ばれ、現在では海外でも人気が高い。

白隠慧鶴 236/365

臨済宗中興の祖。

伊能忠敬 235/365

17年の歳月をかけて『大日本沿海輿地全図』を手がけた。

森鴎外 234/365

明治の文豪。

徳川家康 233/365

そのまま使える土地はわずか10町だったと伝えられる。

温泉 232/365

温泉の歴史は古く、中でも道後温泉は3000年の歴史を持つと言われる。

一遍 231/365

時宗の開祖。

家紋 230/365

平安時代後期、藤原実季が自分の牛車に「巴紋」をつけて目印にした、などそのルーツには諸説ある。

俵屋宗達 229/365

帝から屏風の発注を受け、町絵師としては破格の「法橋」の位が与えられた。

岩橋善兵衛 228/365

眼鏡玉(レンズ)磨き職人だった彼は、やがて専業の望遠鏡職人になった。

樋口一葉 227/365

『大つごもり』『たけくらべ』『にごりえ』など、1894年からの集中的な作品発表期は「奇跡の14カ月」と呼ばれる。

豊臣秀吉 226/365

晩年には朝鮮出兵を強行したが、戦果を挙げられないまま62歳で没した。

花 225/365

江戸時代には園芸が一大ブームになった。

日蓮 224/365

日蓮宗の開祖。

和柄 223/365

「市松模様」は江戸時代の役者・佐野川市松が愛用していたことから名前がついた。

緒方光琳・乾山 222/365

元禄文化の代表とされる芸術家兄弟。

華岡青洲 221/365

家族の犠牲(実母は死亡、妻は失明)の上に成功にたどり着いた。

ハードディスクな端子の旅 in JAPAN

トライあんどエラー(買ってみたり使ってみたり落胆したり成功したり返品したり)を繰り返すしかないですね。

夏目漱石 220/365

小説『坊っちゃん』で注目された後、教職を辞して朝日新聞社へ入社。

新しいiMacが来るまでに来るもの

とりあえずこの3つが、手元に届きました(本体はまだです)。

織田信長 219/365

明智光秀の謀反により殺され、真の天下統一は家臣の豊臣秀吉に譲る形になった。

恐竜化石の発見 218/365

それ以後、日本では空前の恐竜ブームとなる。

禅宗 217/365

北宗禅と南宗禅に分裂し、日本には南宗禅が主に伝わった。

花火 216/365

1242年に黒色火薬が発明され、ヨーロッパに広まった。

岩佐又兵衛 215/365

荒木村重の子供だったという説もある、「奇想の絵師」。

からくり人形 214/365

江戸初期、大阪でからくり芝居を興行した竹田近江が、からくりの普及を加速させた。

写実主義と言文一致体 213/365

漢文で書かれたこれらの啓蒙的で道徳色の強い文章は、文壇の硬直化と衰退を呼んでいた。

鉄砲とキリスト教の伝来 212/365

九州を中心に日本人のキリスト教信者を増やした。

水辺の生き物 211/365

固有種としては、ジムグリやニホントカゲなどがいる。

征夷大将軍の首がそのままになってるのはなぜだ

2021/07/29   -鎌倉殿の13人

胴と首は離れたまま、「身体は鎌倉、そして首はここ、秦野(はだの)にあります。」っていう感じ。
あっさりしとんなぁオイ。

親鸞 210/365

浄土真宗の開祖。

竹工芸 209/365

昭和に入っても、独創的な作品を生み出す作家が現れている。

浄瑠璃・文楽 208/365

人形劇と融合し、大人向けの文化となったのは世界にも類を見ない。

和時計 207/365

それを「和時計」という。

俳句 206/365

ただし子規は「古池や」の一句のみを「俳諧の歴史上最必要なる者」と絶賛した。

戦国大名 205/365

実力で領国を支配する大名のことを戦国大名と呼ぶ。

日本人と昆虫 204/365

江戸時代には虫売りが町で行商するスタイルも生まれた。

法然 203/365

浄土宗の開祖。

陶磁器 202/365

土や粉末状の鉱物を練り固め、成形・乾燥・焼成したものの総称。

左甚五郎 201/365

稀代の彫刻職人・大工で、彫ったものが動き出すという誉高い名工だが、実在したかどうかはわからない。

『解体新書(ターヘル・アナトミア)』 200/365

日本最初の本格的な解剖学書。

近松門左衛門 199/365

「世話物」を確立した歌舞伎・浄瑠璃脚本の作者。

応仁の乱 198/365

足利将軍の後継者問題に端を発する、室町時代の大戦乱。

日本人と島 197/365

江戸時代には品種改良されたジュウシマツや、海外から輸入したオウムなども飼育対象になった。

末法思想 196/365

仏教の歴史観にもとづく終末思想。

漆器 195/365

木材・竹・紙・布・皮・合成樹脂などに漆を施した工芸品を指す。

平将門の新しい御神像と夢の通い路

そういう気持ちになるのが「当然」の世の中です。

東照宮・桂離宮 194/365

京都の郊外の桂は、平安時代から貴族の別荘地だった。

蘭学 193/365

江戸時代の鎖国の中、オランダから輸入された学術と文化を「蘭学」と呼ぶ。

戯作 192/365

戯作には読本、洒落本、談義本、人情本、滑稽本、草双子などが含まれる。

室町文化 191/365

ソラマメ、スイカ、羊羹、油揚げなど、この時代に日本に定着した食べ物も多い。

河川の生き物 190/365

「川魚漁師」と呼ばれた淡水魚の専業漁師は、現在はほとんどいない。

お遍路さん 189/365

四国八十八ヶ所霊場をめぐる巡礼、あるいは巡礼者を指す。

和紙 188/365

現存する最古の和紙は東大寺正倉院にある美濃・筑前・豊前の戸籍用紙だとされている。

歌舞伎 187/365

名称は、派手な衣装や上記を逸した行動を意味する「かぶき」に由来する。

平賀源内 186/365

最後は獄中で、破傷風にかかり亡くなった。

『東海道中膝栗毛』 185/365

作者は十返舎一九(じっぺんしゃいっく)。

楠木正成 184/365

後醍醐天皇に支え、鎌倉幕府を倒す戦いに数々の勝利を挙げた。

ウナギ 183/365

世界で獲れるウナギの7割を日本人が食べていると言われる。

お経 182/365

仏教の経典は、インドから中国へ伝わったものが漢訳され、6世紀半ばに日本に伝来した。

和服(着物) 181/365

平安時代の小袖が、着物の原型だと言われている。

茶器 180/365

茶道具の中で「名物」とは、外見・色彩・所蔵者にちなむ銘を付けられた逸品のことを指す。

和算 179/365

江戸時代に飛躍的に発展した。

小林一茶 178/365

「生活派」とも呼ばれる、江戸時代の俳人。

後醍醐天皇 177/365

満50歳で亡くなるまで、北朝打倒に熱意を燃やし続けた。

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