「 伝統・文化 」 一覧

竹工芸 209/365

昭和に入っても、独創的な作品を生み出す作家が現れている。

陶磁器 202/365

土や粉末状の鉱物を練り固め、成形・乾燥・焼成したものの総称。

漆器 195/365

木材・竹・紙・布・皮・合成樹脂などに漆を施した工芸品を指す。

和紙 188/365

現存する最古の和紙は東大寺正倉院にある美濃・筑前・豊前の戸籍用紙だとされている。

和服(着物) 181/365

平安時代の小袖が、着物の原型だと言われている。

日本家屋 174/365

部屋に畳を敷き詰める様式は、東山文化の時代に広まった。

盆栽 167/365

江戸時代になると大名から庶民にも普及した。

囲碁・将棋 160/365

碁は平安時代には男女を問わず、貴族の間で流行した。

相撲 153/365

「角力」とも書く。

流鏑馬 146/365

武芸鍛錬法として普及し、盛んになった。

合気道 139/365

創始者は植芝盛平。

空手 132/365

沖縄(琉球王国)が発祥。

弓道 125/365

大正時代に学校の科目として復活、1918年ごろから「弓道」と呼ばれ出した。

柔術(柔道) 118/365

柔術とは柔道の元となったもの。

剣術(剣道) 111/365

剣道は剣術から生まれた。

香道 104/365

香炉は一人「三息」である。

書道 097/365

奈良時代に筆・墨・紙の作り方とともに伝来した。

華道(生け花) 090/365

室町時代中期に東山文化の影響で「立て花」が成立。

茶道 083/365

鎌倉時代にはお茶は高級品で、武士や僧侶、貴族にしか手にできないものだった。

年祝い 076/365

「賀の祝い」「賀寿」とも言う。

七五三 069/365

11月15日は旧暦の二十八宿のうち、鬼宿と呼ばれる最吉日である。

お月見 062/365

満月は豊作の象徴として、お月見は作物の実りを祈る儀式でもある。

お盆とお彼岸 055/365

お盆は「盂蘭盆会(うらぼんえ)」を略した言葉。

七夕 048/365

しかし両方の星は7月7日、天の川を挟んで光り輝いている。

端午の節句 041/365

端午の節句 染錦 鯉のぼり 大将   平安時代には、端午の節句に天皇が武徳殿からお出ましになり、臣下と共に宴を催し、弓を射る「端午の節会」が行われていた。 江戸時代になり、菖蒲で邪気を払う風 …

花見 034/365

「観桜」とも言う。

ひな祭り 027/365

9月9日の重陽の節句には「後(のち)の雛」を飾る風習もあったという。

節分 020/365

社寺では毎年、年男が大豆を炒ってまく、という行事を行っていたが、この行事と「鬼やらい」が結びついたものだと思われる。

正月 013/365

正月にまつわる風習は、若い世代を中心に、だんだん重要視されなくなってきている。

元号 006/365

最初に元号を使ったのは、紀元前、前漢の武帝である。

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