「 哲学・思想 」 一覧

中江兆民 336/365

思想家、ジャーナリスト、政治家。

神仏分離 329/365

「八幡大菩薩」など、神仏習合に基づいた信仰は、長く日本に根付いたものになっていた。

国学 322/365

「もののあはれ」などの古来の感性を明らかにした。

本居宣長 315/365

江戸後期の国学者。

武士道 308/365

学術用語ではなく、用いる人によって意味合いが異なるので、定義の難しさがある。

水戸学 301/365

水府学とも言う。

古学(古義学と古文辞学) 294/365

古学とは江戸中期、朱子学への批判から生まれた儒学原理主義とも言える運動・研究のこと。

陽明学 287/365

王陽明が起こした儒教の一派。

朱子学 280/365

南宋時代の儒学者・朱熹によって大成された、儒教の一派。

おみくじ 273/365

室町時代には将軍の後継者選びにもくじが使われた。

七福神 266/365

財神への信仰に、商業の発達が伴って一般的になった神々。

こんぴら参り 259/365

近世までは「金毘羅大権現(こんぴらだいごんげん)」と呼ばれていた。

檀家制度 252/365

江戸幕府は、日本に住む全ての人に、寺の檀家となることを強制した。

キリシタン 245/365

明治以降の信者に対して用いる呼称ではない。

一向宗(一向一揆) 238/365

組織化された戦いは、北陸や東北でも進んだ。

一遍 231/365

時宗の開祖。

日蓮 224/365

日蓮宗の開祖。

禅宗 217/365

北宗禅と南宗禅に分裂し、日本には南宗禅が主に伝わった。

親鸞 210/365

浄土真宗の開祖。

法然 203/365

浄土宗の開祖。

末法思想 196/365

仏教の歴史観にもとづく終末思想。

お遍路さん 189/365

四国八十八ヶ所霊場をめぐる巡礼、あるいは巡礼者を指す。

お経 182/365

仏教の経典は、インドから中国へ伝わったものが漢訳され、6世紀半ばに日本に伝来した。

祇園祭 175/365

疫病神を祀り、送り出す祭り。

御霊信仰 168/365

菅原道真や平将門なども、御霊信仰の一つ。

陰陽道 161/365

平安時代には貴族を中心に、生活に欠かせないものになり、陰陽道は政治的にも決定要素として重要視された。

神楽 154/365

かつては通夜や葬式でも行われた。

稲荷神 147/365

京都の伏見稲荷大社を総本宮とし、全国で祀られる。

八幡神 140/365

大分県の宇佐神宮を総本宮とする。

熊野三山と熊野古道 133/365

2021/05/13   -哲学・思想

女人禁制ではないため、女性にも人気の場所だった。

山岳信仰(山伏/修験道) 126/365

土着の信仰と道教・仏教・陰陽道などが習合し、独特の信仰に発展した。

神と仏 119/365

日本では長く、神仏習合が行われてきた。

空海 112/365

密教を完全な形で日本に伝えた。

最澄と比叡山 105/365

天台宗の開祖。

鑑真 098/365

6度目の密出国で来日は叶ったが、失明していた。

儒教 091/365

孔子を祖とする思想。

須佐之男命(牛頭天王) 084/365

「素戔嗚尊」とも書く。

御柱祭 077/365

正式名は「式年造営御柱大祭」で、寅年と申年に行われる。

巫女 070/365

本来は神からの託宣を憑依、または脱魂して得る女性宗教者のことを指す。

祝詞 063/365

のりと。

祭 056/365

神に捧げる供物は初収穫されたものが霊力が特に強く、神を喜ばせるとされた。

神社 049/365

神道の祭祀施設。

法隆寺 042/365

法隆寺には七不思議が語り継がれている。

大国主命(出雲大社) 035/365

出雲神話の最高神。

天照大神(伊勢神宮) 028/365

大日孁貴神(おおひるめのむちのみこと)などの別称がある。

神奈備 021/365

かんなび。

仏教伝来 014/365

インドから中央アジア、朝鮮半島を経て日本に伝えられた。

神道(八百万の神) 007/365

日本独自の宗教。

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