見たもの、思うこと。

揺るぎなき美学と挑戦

投稿日:

 

氷室京介展
ー揺るぎなき美学と挑戦ー
https://himuro-lx.com/

2020年9月〜10月に大阪で開催されているイベント。

行ってまいりました。

数々の軌跡と、ステージを去るに至る経緯、そして田家秀樹氏の文章が読める展示は、微に入り細を穿つ(これって良い表現なのか)、ファンを満足させるに充分なボリュームでした。

それに加え、本人蔵であろうアクセサリーや、歴代の衣装も。

あの、「SHAKE THE FAKE」ツアーの舞台転換で、脱げなくなってハサミでザクザク切り刻んだという、クロムハーツのレザージャケットも展示されていました。

ちゃんと修復されており、「こうなってるのか!」と声が出そうになりましたよ。

直筆の歌詞。
松井五郎氏の歌詞。

貴重なものばかりでした。
東京に巡回してきたら、また行くことになるなこりゃ。

最後の最後、ここは撮影許可エリアなのですが…。

中央に飾ってあるのはCD。
アルバム…?を…?ニューの…??

思わせぶりな示唆と、輝くシルエット。

チケットは2,500円。
こちらから。
チケットぴあ

 

奈良の、こっちも行ってきた。

 

 

 

「KISS ME」が入ってた。







-見たもの、思うこと。
-, , , , , , , , ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

JGの思い出

それを聴きながら、今これを書いている。

いぬやしきについて書くわ

あの技術は、もう、「進んでいる」というようなレベルではない気がします。

COMPLEX、2024年にも「日本一心」が開催されてしまった複雑さ

あまり間違いすぎない方が良い、とも思うのだ。

気になる関羽のある、あの場所に行ってみるとそこは関羽。

そのあたり、ぼーっとしてるとおっさんが「お参り?」って聞いてきてくれて、あそこでナニナニ、そこからあっちへ行ってナニナニ、と全部案内してくれます。さすが観光地。

ジョジョ展2017その7【原画展編】

漫画の内容は犯罪満載の血なまぐさい話だったりしますが、なぜかそれが、うまく浄化というか昇華というか、楽しみの結晶になっていて、まるで美しい絵画展を見に来ているような、アーティな気分にさせてくれます。

徳ちゃんねる。

徳ちゃんねる。

■TRANSLATE


■書いてる人↓

書いてる人

■書いてる人↑

HALLUCINATION

HALLUCINATION

ATLAS

ATLAS

master of none

master of none

DUPING DELIGHT」

DUPING DELIGHT」

BE LIKE HIM

BE LIKE HIM

★GOLDEN RULES★(24時間稼働中)↓

★GOLDEN RULES★(24時間稼働中)↓



afbロゴ