「 月別アーカイブ:2019年03月 」 一覧

神の存在証明 090/365

科学の発達や進化論の推進によって、多くの哲学者も否定的な意見を持っている。

『ブランデンブルク協奏曲』 089/365

1721年、バッハはこの協奏曲を、ブランデンブルグ辺境伯クリスティアン・ルートヴィヒに献呈した。

ミルグラムの服従実験 088/365

そこに犠牲者がいたとしても、距離感さえあれば良心の呵責はありつつも、実行者となってしまう。

『モナ・リザ』 087/365

「モナ・リザ」のうち「リザ」が彼女の名前で、「モナ」は「マドンナ」の短縮形である。

ジョン・スタインベック 086/365

大恐慌時代のアメリカの、多くの人たちの心をつかんだ。

タバコ法律改正のこといっさい知ろうとしない人らもおつかれさま

だって「愛犬家」って、自分とこの犬以外は死んだって構わない、って思う人のことじゃないでしょ??

ジャンヌ・ダルク 085/365

ローマ教皇が彼女の異端宣告を破棄するには、1920年になるのを待たなければならない。

タルムード 084/365

タルムードは、「ミシュナー」と「ゲマーラー」の2部で構成されている。

スマホ解禁でアホは低年齢化するのか

じゃあ、小中9年間、学校でスマホすら使えないまま高校生になって、15の春にポン、とスマホ買ってもらって「はい、リテラシー大丈夫??」って、それで何も起こらないと言い切れます??その頃、今よりあんたらジジイババアになってるんですよ?ついて行けてる自信ありますか????

中世哲学 083/365

アベラールはエロイーズのおじに激怒され、局部を切断されている。

『教養としての平成お笑い史』を読もうぜ

人気と、論理と、破綻と、ミクスチャーと。

ヨハン・ゼバスティアン・バッハ 082/365

彼女のために作曲した練習曲は、今でも多くのピアニスト志望者の練習曲になっている。

太陽の黒点とフレア 081/365

17世紀半ばから18世紀初頭には、西ヨーロッパでは「小氷河期」と呼ばれるほどの気温低下があった。

『最後の晩餐』 080/365

ダヴィンチは、ユダの心理状態を描いた。

『グレート・ギャッツビー』 079/365

彼はこのタイトルにするのに何ヶ月も悩んでいたという。

黒死病 078/365

教会への畏怖の念が下降してしまったことから、ルネサンスへの萌芽は生まれた。

神殿と聖櫃 077/365

「第一神殿」は、紀元前586年、ネブカドネザル2世というバビロニア王の軍によって破壊された。

エピクロス派 076/365

彼らエピクロス派は、「よく生きるとはどう生きることか?」を探求した。

ヘンリー・パーセル 075/365

彼の作った曲は、王の戴冠式や、女王の葬儀でも使われた。

地震 074/365

インドの神話によると、大地は四頭の象に支えられており、その象たちは大きな亀の甲羅の上に立っている。

レオナルド・ダ・ヴィンチ 073/365

ラファエロは、「アテネの学堂」で、彼をモデルにプラトンを描いた。

ウィリアム・フォークナー 072/365

架空の場所、ミシシッピ州ヨクナパトーファ州が物語の舞台として出てくるため、彼の一連の作品は「ヨクナパトーファ・サーガ」とも呼ばれている。

チンギス・ハン 071/365

彼の軍は、「服従しなければ皆殺し」政策をとった。

「嫌なら見るな」は発信者が言ってはいけない言葉なのか

脱会者に合わせるのは、もっとも愚である、と私は思います。去り際に偉そうに説教してくる脱会者など、無視すべきです。そんなに会員費が惜しいなら貯金しとけ。二度と見るな。

ソロモン王 070/365

ソロモン王には、700人の王妃と、300人の側室がいたという。

ストア派 069/365

人間が持つ感情を排除し、正しい考えを持つことで行動や人生は正しく、幸福に向かっていく。

『四季』 068/365

不遇のうちに人生を終えたが、彼の残した「四季」を知らない人はいない。

歴史についての雑談

あくびしか出ないつまらない、板書を写すだけの授業をただ続ければ安定したお給料がもらえる、「元・歴史ヲタ」なだけの怠惰で堕落した気持ちの悪い社会科教諭どものおかげで(めちゃくちゃ言うなぁw)、「歴史」というのは「おもしろくない」「暗記科目」「過去のことは知る必要はない」なんて言われてしまうことに、なっています。

表面張力と水素結合 067/365

これを「表面張力」と呼んでいる。

『ヴィーナスの誕生』 066/365

ヴィーナスは、巨人族クロノスの父ウラノスの、海に投げ捨てられた男性器が起こした波の泡から生まれた。

『オジマンディアス』 065/365

我が名はオジマンディアス、王の中の王。汝ら強き諸侯よ、我が偉業を見よ。そして絶望せよ!

マグナ・カルタ 064/365

成立に至るきっかけはジョン王が、フランス王フィリップ2世に破れたことにある。

ダビデ王 063/365

すでにここから、あの「ダビデ王」になる片鱗は現れ始めた。

論理学 062/365

ゆえにソクラテスはいずれ死ぬ。

アントニオ・ヴィヴァルディ 061/365

今でも、ヴィヴァルディの曲を聴かない日はない、というほどに、日常のBGMとして流れている。

メンデルの遺伝学説 060/365

彼は庭を歩き回るうち、エンドウ豆の特徴に目をつけ、実験をした。

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