「 月別アーカイブ:2019年02月 」 一覧

これのどこが観音なのか

「ご利益がすごい」なんてことでご寄進が空前絶後のレベルで全世界から集まり、どんどんアップデートされていく観音菩薩、「AI(Artificial Iintelligence)」ならぬ「ABC(Artificial bodhi-citta)」に達する時代が、まさか来るんでしょうか。

ルネサンス美術 059/365

14世紀初頭、イタリアで起こった、「個人主義」の萌芽から、ルネサンスは始まったと言える。

ガブリエル・ガルシア=マルケス 058/365

当たり前のように感じるからリアリズム、ということで、登場人物たちは、現実には起こりえない魔的な現象に、何も言わない。

本を買って読んだらすぐ売る、この流れを止めるなんてできるのか

昨日、かなり久しぶりにリアル店舗で本を買いました。

カール大帝 057/365

トランプのキングのモデルだと言われている。

モーセ 056/365

たいていは、老人で描かれることが多い。

質料と形相 055/365

この質料形相論は、キリスト教が発展していく中で、西洋に絶大な影響を与えた。

形式 054/365

モーツァルトもソナタ形式の名人。

プラシーボ効果 053/365

これを「ノシーボ効果」と言う。

アクアマンは海水を飲んでいるか

アトランティス人たち、真水ってどうやって確保してるんだろう…。

パリのノートルダム大聖堂 052/365

フランスの歴史の、節目を見届けきた大聖堂。

『キャッチ=22』 051/365

父親がおもしろい名前をつけようとして考えたらしい。

イスラム教の広がり 050/365

爆発的に拡大したイスラム教地域は、科学・文化の面でもヨーロッパを凌駕した。

ヨセフ 049/365

17歳の弟に、突然「お前ら兄貴らと父さん母さん、あんたらは俺の前にひざまづくだろう」と言い出されたら、家族は紛糾するだろう。

形而上学 048/365

アリストテレスは形而上学のことを「第一哲学」と呼んでいたそうだ。

バロック 047/365

オペラの男性主役は、思春期に去勢された「カストラート」が務めた。

宗教についての雑談

ネットに触れ、スマホを触り、ニュース、ゲーム、音楽、仕事、映像・映画、漫画、おしゃべり、そんなことをしていると、宗教になんかたずさわるヒマはない。

侵害受容:痛みを知覚すること 046/365

脳内にある痛みに関する部位は、身体的な痛みと、感情的な痛みを区別していない。

ゴシック美術 045/365

そもそもは古代ローマ帝国を侵略した蛮族「ゴート族(Goths)」に由来する。

モダニズム 044/365

神がすべてを説明してくれると信じられていた時代から、世界にはわからないことだらけなのだ、という時代に進み、そのおかげで科学は発達してきた。

車載配信用マイク決定版への顛末2019冬

よし。
解決とする。

皇帝コンスタンティヌス一世 043/365

コンスタンティヌスのキリスト教への改宗・推進のきっかけは、「幻視体験」によるものだという。

ソドムとゴモラ 042/365

彼の妻は逃げる最中に振り返ってしまったため、塩の柱にされてしまった。

アリストテレス 041/365

アリストテレスは、あのアレクサンドロス大王の家庭教師をしていた。

ルネサンス音楽 040/365

あのマルティン・ルターも、賛美歌を書いたという。

超新星 039/365

そして地球人は、偶然この星にたどり着いたそれらの元素でできた金属を、ありがたそうに採掘・加工・流通させて、人生を守る何かのように、大事に保管している。

ビザンツ美術 038/365

キリスト教美術の中でも「イコン論争」はいまだにある。

『闇の奥』 37/365

ジョーゼフ・コンラッドの小説。

ロゼッタ・ストーン 036/365

彼は20歳までにラテン語・ギリシア語・ヘブライ語・アムハラ語・サンスクリット語、アヴェスタ語・パフラヴィー語・アラビア語・シリア語・ペルシア語・中国語を習得していたという。

サラ 035/365

その歳になると、急激な感情の起伏は心臓に悪いということか…。

プラトンの洞窟と比喩 034/365

万物の真の基礎である抽象的で永遠不変な真理を認識した人が、つまりは世界を統治するべきだ、とプラトンは考えていた。

楽器と楽団 033/365

この、特定の楽器たちの組み合わせと演奏は、クラシック音楽を、少し聴いただけで「それ」とわかる特徴となっている。

ブラックホール 032/365

その部屋は地球・月を含めたこのあたりすべてを飲み込んで、静かな暗黒になるだろう。

※2019.08.01更新↓
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