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徳田神也のblog。理詰め&BLUES。

「 遠江 」 一覧

おんな城主 直虎第四十八回「信長、浜松来たいってよ」

武田に通じてる、という疑いだけで殺された瀬名姫のこと、もう忘れたの?

おんな城主 直虎第四十六回「悪女について」

息子を殺して苦しむ家康を、小姓の万千代が井伊家を引き合いに慰める。いいシーンでした。「次に、勝つためには!」!

おんな城主 直虎第四十五回「魔王のいけにえ」

おんな城主 直虎第四十五回「魔王のいけにえ」

阿部サダヲさんの快演で、幼少期から「のんびりして快活な殿」イメージを定着させて来ましたが、実際は意外にも「ケチで臆病で陰湿なおっさん」だったんですかねえ。

おんな城主 直虎第四十四回「井伊谷のばら」

たぶん人間は、自分の領域を守るため、資産を守るため、家族を守るため、たとえ木のスプーン1本しかなくても戦争をします。

おんな城主 直虎第四十三回「恩賞の彼方に」

悪の組織なんかに、その人材がいるとは思えないけどなぁww

おんな城主 直虎第四十二回「長篠に立てる柵」

おんな城主 直虎第四十二回「長篠に立てる柵」

「これは、そういうこと…なのか??」どう考えてもそういうことでしょう。

おんな城主 直虎第四十一回「この玄関の片隅で」

おんな城主 直虎第四十一回「この玄関の片隅で」

まるで熱いバイトリーダーのように後輩の育成に励む虎松(直政・菅田将暉)。

おんな城主 直虎第四十回「天正の草履版」

おんな城主 直虎第四十回「天正の草履番」

「涼やか」という人物評とともに。あれは涼やか、なのか…?のちに、戦場ではライバルとなる二人。

おんな城主 直虎第三十九回「虎松の野望」

おんな城主 直虎第三十九回「虎松の野望」

いや、気にならない…気になる…。あんまり気にならない…ということに…します…けども…。

おんな城主 直虎第三十八回「井伊を共に去りぬ」

おんな城主 直虎第三十八回「井伊を共に去りぬ」

そんな歴史を、全世界で人間はずーっと繰り返してるんですよねえ。

おんな城主 直虎第三十七回「武田が来たりて火を放つ」

おんな城主 直虎第三十七回「武田が来たりて火を放つ」

武田に追い詰められ、織田を切り捨て、武田と和睦を結ぶ決断をする家康。直後に織田からの援軍が到着し、ものすごい速さで吐いたツバを飲む家康(阿部サダヲ)。なんだか「ほんとは戦うのヤなんだけど」キャラを維持してますね。

おんな城主 直虎第三十六回「井伊家最後の日」

おんな城主 直虎第三十六回「井伊家最後の日」

意外と、もっともその展開を悲しみ、現時点の状況、井伊の没落に打ちひしがれているのは、おそらくあんまり史実をまだ知らないであろう、当の直政を演じる寺田心くんである可能性がありますよねw

おんな城主 直虎第三十五回「蘇えりし者たち」

おんな城主 直虎第三十五回「蘇えりし者たち」

堀河城から逃げたあと捕えられた約700人(ほぼ農民)も、しっかり徳川の手によって首をはねられています。

おんな城主 直虎第三十四回「隠し砦の龍雲丸」

おんな城主 直虎第三十四回「隠し砦の龍雲丸」

白黒を
つけむと君を
ひとり待つ
あまつたう日ぞ
楽しからずや

おんな城主 直虎第三十三回

おんな城主 直虎第三十三回「嫌われ政次の一生」

磔刑に処される瞬間、直虎はすごい行動に出ましたね。

おんな城主 直虎第三十二回「復活の火」

この「はい」には参りましたね…(;^_^A

おんな城主 直虎第三十回「潰されざる者」

おんな城主 直虎第三十回「潰されざる者」

そういうの、逢い引きって言いませんかね!?

おんな城主 直虎第二十九回「女たちの挽歌」

おんな城主 直虎第二十九回「女たちの挽歌」

「挽歌」というのは、「挽く時の歌」。死者を葬る際、棺(ひつぎ)を担ぐ人が、葬送のために歌う歌、のことを指すそうです。

おんな城主 直虎第二十八回「誰がために城はある」

おんな城主 直虎第二十八回「死の帳面」

世間ではそれを、逢い引きって言いませんか??

気賀を我が手に

おんな城主 直虎第二十七回「気賀を我が手に」

と思ったら、龍雲丸にはモデルがいるそうです。

おんな城主 直虎第二十六回「誰がために城

おんな城主 直虎第二十六回「誰がために城はある」

「おまえはいったいどこの頭首なのだ!?」と、思わずタメ口をきいてしまう鶴(高橋一生)w。

材木を抱いて飛べ

おんな城主 直虎第二十五回「材木を抱いて飛べ」

その正体は、ここにあります。

おんな城主 直虎第二十四回「さよならだけが人生か?」

おんな城主 直虎第二十四回「さよならだけが人生か?」

「材木を売るんじゃ〜」とか「綿花を育てて百姓に読み書きを教えるんじゃ〜」とか、言ってる場合ではないのですwwww

盗賊は二度 仏を盗む

おんな城主 直虎第二十三回「盗賊は二度 仏を盗む」

結局は、徳川方に行く人。

おんな城主 直虎第二十二回「虎と龍」

おんな城主 直虎第二十二回「虎と龍」

そう言えば、うまいこと、ニワトリ頭に乗せてる人、いましたねw

おんな城主 直虎第二十一回「ぬしの名は」

おんな城主 直虎第二十一回「ぬしの名は」

ええええ!?
そういう論理なの?

おんな城主 直虎第二十回「第三の女」

おんな城主 直虎第二十回「第三の女」

もう、なんだかスケコマシとまで言われて、二枚舌扱いになってる。

おんな城主 直虎第十九回「罪と罰」

おんな城主 直虎第十九回「罪と罰」

しかしこのシーンの、高橋一生さんの芝居はすごかったですね。

おんな城主 直虎第十七回「消された種子島」

おんな城主 直虎第十七回「消された種子島」

1543年に伝来、という事で「以後、予算かかるよ種子島」と覚えたゴロ合わせ。

おんな城主 直虎第十八回「あるいは裏切りという名の鶴」

おんな城主 直虎第十八回「あるいは裏切りという名の鶴」

その辺りを、「鶴」の方ではほのめかしたいということですね。

おんな城主 直虎第十六回「綿毛の案」

おんな城主 直虎第十六回「綿毛の案」

なんかすごく、大事なことを置いたまま、目を逸らされているような気持ちになってきます。

おんな城主 直虎第十五回「おんな城主 対 おんな大名」

おんな城主 直虎第十五回「おんな城主 対 おんな大名」

そこがドラマの面白いところ。

おんな城主 直虎第十四回「徳政令の行方」

苦しいところですね。

おんな城主 直虎第十二回「おんな城主 直虎」

それにしても小野政次(高橋一生)の存在感w

おんな城主 直虎第八回「赤ちゃんはまだか」

おんな城主 直虎第八回「赤ちゃんはまだか」

「この人、行くんじゃない?」と思われていたのが今川義元。